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バックナンバー

相原 勇
「イカ天」で三宅裕司と共に司会を務め、明るく元気なキャラクターで一躍人気者に。以降、ドラマ・バラエティなどで活躍し、舞台「PETER PAN」の主役を1992~1994年まで務めた。1997年に単身渡米し、語学と演劇を学ぶ。現在は、ハワイと日本を往復しながら、タレントとしてマルチに活動中。
家田 荘子
女優、OLなど10以上の職種を経て作家に転身。小説・エッセイ・コミックの原作などを数多く発表しており、中でも必ず本人に会って取材をし、真実を伝える「ノンフィクション作品」に定評がある。代表作は「極道の妻たち」「「私を抱いてそしてキスして~エイズ患者と過ごした一年の壮絶記録~」など。2007年には伝法灌頂を受け僧侶に。住職の資格も持ち、現在は高野山奥の院や総本山金剛峯寺にて不定期に法話も行っている。
 
石黒 彩
「モーニング娘。」の初代メンバーとして活躍後、パタンナーを目指して2000年に服飾専門学校に入学。結婚・出産により主婦業に専念したのち2003年に芸能界に復帰、妊娠~子育てを日記形式で綴ったエッセイを出版した。現在はママタレントとして、TV番組出演のほか子育て支援や料理教室などを展開。同世代の母親たちからの共感を集めている。
石野 真子
兵庫県芦屋市出身。1978年3月に「狼なんか恐くない」で歌手デビューを果たすと、その年の日本歌謡大賞・放送音楽新人賞、日本レコード大賞など各音楽祭の新人賞を総なめに。NHK紅白歌合戦には2度出場した。その後は女優としてテレビドラマ、舞台などでも活躍。近年では女優業と並行してコンサートツアーの開催、CD・DVDのリリースなど、再び音楽活動にも注力している。実妹に女優のいしのようこ。
伊藤 つかさ
東京都出身。「劇団いろは」に入団し、ドラマの子役として数々の作品に出演。1980年に放映された「3年B組金八先生」では生徒役として人気を博す。その翌年にはアイドル歌手としてデビュー。以降、女優や歌手、声優として活躍し、近年では舞台にも出演するなど、活動の場を広げている。
今岡 誠
PL学園・東洋大を経て1997年にドラフト1位で阪神タイガースへ入団。2年目からレギュラーに定着し、2003年には首位打者・ゴールデングラブ賞に輝く。’05シーズンでプロ野球歴代3位となる147打点を記録。無類の勝負強さで打点王に輝き、チームをリーグ優勝に導いた。2010年に千葉ロッテマリーンズへ移籍後、2012年にコーチ兼任となり同年に引退。現在は日刊スポーツの野球評論家・毎日放送の野球解説者として関西中心に活動中。
遠藤 久美子
スカウトされて芸能界入りし、1995年に全国ネットで放映されたマクドナルドのCM・証明写真編で一躍知名度を上げる。1996年に『冠婚葬祭部長』でテレビドラマ初出演。大きな瞳・太い眉・独特のハスキーな声が個性的で、広末涼子や内田有紀らと共にショートヘアアイドルの代表として絶大な人気を博す。現在は、テレビドラマ・バラエティ・CM・声優などで幅広く活躍中。
大路 恵美
兵庫県出身。亜細亜大学経営学部卒。1990年、西武百貨店夏キャンペーンのCMで芸能界デビューし、翌年にはビクター・甲子園ポスターキャンペーンモデルに起用される。女優として迎えた1993年、月9ドラマ『ひとつ屋根の下』にて二女・小梅役を好演。以降、数々のドラマ、バラエティ、映画、舞台等で活躍中。
大竹 真
大学卒業後、ナレーターを目指して声優の学校に通う中で、タレントプロダクションにスカウトされる。その後リポーターのオーディションに合格。以降、数々の番組でリポーターやナレーションを務める。現在は日本テレビの人気情報番組「スッキリ!!」のリポーターをはじめ、精力的に活動中。
大林 素子
中学3年でバレーボールの東京都中学選抜に選出される。八王子実践高校を卒業後は日立に入社し、ソウル五輪、バルセロナ五輪に出場。95年、イタリア・セリエAのアンコーナに所属し、日本人初のプロ選手に。帰国後は東洋紡オーキスに所属。アトランタ五輪出場後、97年に引退した。現在は日本スポーツマスターズ委員会シンボルメンバー、JVA(日本バレーボール協会)広報委員、観光庁「スポーツ観光マイスター」、2014オリンピックデーラン・アンバサダーを務めるなど幅広く活躍中。
川上 麻衣子
スウェーデンに生まれる。児童劇団「ピノキオ」に所属し、14歳でテレビドラマに出演。「3年B組金八先生」の生徒役で一躍脚光を浴び、1996年に映画「でべそ」で第6回日本映画プロフェッショナル大賞主演女優賞を受賞。以後、ドラマ・バラエティ・映画・舞台とマルチな活躍を見せる。舞台「めぐみへの誓い」にも出演し、先日千秋楽を迎えた。
川﨑 麻世
1976年、ジャニー喜多川にスカウトされ14歳で歌手デビューを果たし、美少年アイドルとして人気を博す。1983年に出演したミュージカル「キャッツ」を機に渡米し、本場のミュージカルを学ぶ。1990年、カイヤと結婚。1993年頃より恐妻家タレントとして知られるようになり、最近は舞台、ドラマ、バラエティー番組等で活躍を続ける。
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川村 ひかる
明るくてキュートなキャラクターと抜群のスタイルで、人気バラエティ番組やテレビドラマ、ラジオなど多数出演、グラビア写真集の出版、競馬番組の司会など幅広く活躍する。現在では、アロマコーディネーター・野菜ソムリエ・健康管理士としても活躍するなど、マルチな才能を発揮している。
川村ゆきえ
北海道出身。「週刊ヤング・ジャンプ・制コレ2003」で準グランプリを受賞して以降、雑誌グラビア・写真集・DVDを多数発表、グラビアアイドルとして人気を博す。 それと並行してタレント・女優として活躍、バラエティやドラマ・映画に数多く出演するなど、活動の幅を広げている。
ギャオス 内藤
昭和61年、愛知県豊川高校からドラフト3位でヤクルトに入団。2年連続開幕投手をつとめるなどエースとして活躍した。その後、ロッテ、中日を経て平成9年に引退。現在は野球解説者、タレント、スポーツキャスターとして幅広く活躍 。天性の明るさでファンの心をつかみ『ギャオス』の愛称で親しまれている。
駒田 徳広
奈良県出身。1980年、ドラフト2位で読売ジャイアンツに入団。1983年4月、日本プロ野球史上初となる「初打席満塁本塁打」を放ち鮮烈デビューを果たす。以降、抜群のシート力と高い守備力を生かして、長きにわたりレギュラーとして活躍する。1993年にはFA移籍で横浜ベイスターズへ移籍、2000年には2000本安打を放ち名球会入り。引退後はコーチ、野球解説者として活動中。
小柳 ルミ子
中学を卒業後、宝塚音楽学校に入学。同校を首席で卒業し、1970年にNHK連続テレビ小説「虹」に出演。翌年には「わたしの城下町」で歌手デビュー、160万枚の大ヒットを記録し日本レコード大賞最優秀新人賞も受賞した。その後も持ち前の歌唱力を活かし「瀬戸の花嫁」「お久しぶりね」など数々のヒット曲をリリース、18年連続で紅白歌合戦出場の実績も持つ正統派歌手として活躍する。現在は女優業も並行しながら幅広く活動中。
市立鳴門工業高校(現:県立鳴門渦潮高校)・帝京大学を経て1998年、ドラフト2位で千葉ロッテマリーンズに入団。2005 年、2010年には日本シリーズ優勝を経験する。2006年のWBCでは正捕手としてチームを世界一に導き、イチロー、松坂と共にベストナインにも選出された。2014年を最後に現役を引退。現在は野球解説者として活躍する傍ら、2015年1月より千葉ロッテマリーンズのスペシャルアドバイザーも務めている。
杉田 かおる
7歳の時に日本テレビドラマ「パパと呼ばないで」に出演し、天才子役として名をはせる。ドラマ「3年B組金八先生」(第1シリーズ)では妊娠する中学生を演じ注目を集めた。自身が出演するドラマの挿入歌がヒットするなど歌手としても活躍。2000年頃からはバラエティ番組にも出演、現在は女優・タレントとして活動している。
タージン
ABC「おはよう朝日です」のリポーターで芸能界デビュー。主に関西を中心に様々な番組でリポーターとして活躍しており、「関西No.1リポーター」「ロケの神様(王様・帝王)」の異名を持つ。現在は「お笑い」をキーワードに、NHK「上方演芸会」などのTV番組、また上方落語唯一の寄席、天満天神繁昌亭に出演するなど幅広く活動。なお、アメリカンフットボール「NFL」GAORAでの実況は、1991年より現在も続けている。
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大門 正明
1949年兵庫県出身。早稲田大学商学部卒業の後、俳優の道へ。主な出演作品に「ウルトラマン80」「ゴジラ対メカゴジラ」「大岡越前」「水戸黄門」「キッズ・ウォー4」などがある。最近では舞台を中心に活躍する傍ら、NHK朝の連続テレビ小説「純情きらり」やNHK大河ドラマ「風林火山」などに出演。
谷川 真理
OL生活を経て、24歳からマラソンを始める。数々の大会に出場し、1991年の東京国際女子マラソン優勝をはじめ輝かしい成績を残してきた。1992年には『東京都都民文化栄誉賞』『朝日スポーツ賞』を受賞、2009年には外務大臣表彰を受賞。「市民ランナーの星」の愛称でファンに慕われ、2015年には自身が代表を務める(株)MariCompanyを設立した。現在は、講演会講師として年間20講演ほどを行いながら、ゲストランナーとして年間30本以上のレースに参加し、全国の方々に走る楽しさを伝えている。
千葉 真一
1959年東映へ入社。ドラマ『新七色仮面』で主演デビュー。危険なスタント・格闘を自らこなし国内外の作品に数多く出演、日本を代表するアクションスターとなる。特技を活かしたアクロバティックなアクション・擬斗・殺陣に定評がある。自らスタントを演じるアクションスターの元祖とも言える存在で、映画・テレビドラマ・演劇・CM等で活躍。ジャパンアクションクラブ (JAC)の創始者でもある。
鶴久 政治
数々のヒット曲を送り出した国民的ロックバンド・チェッカーズ”のサイドボーカルとして、1983年に「ギザギザハートの子守唄」でデビュー。チェッカーズは1992年のNHK紅白歌合戦を最後に解散、以後はソロとしてCD制作・作詞・作曲・プロデュース活動を行う。沢田研二や高井麻巳子、岩井由紀子、小野真弓など、約200曲の楽曲を提供。現在はミュージシャンとしての活動のほか、俳優・タレントとしても活躍中。
テツandトモ
日本大学芸術学部演劇学科卒業後、個々に活動を始める。1998年2月に「テツandトモ」を結成。「なんでだろう」のネタで一世を風靡し、2003年には新語・流行語大賞の年間大賞を受賞。現在はテレビ出演の他、お笑いと歌のステージを展開するなど精力的な活動を続けている。
時東ぁみ
東京都出身。2005年「ミスマガジン2005」で16000人の中からつんく♂賞に選出される。その後、写真集の発売、バラエティー番組出演、ラジオパーソナリティーを務めるなど活躍の幅を広げていく。メガネっ娘アイドルとしても著名な存在になり、2009年5月には、自身が初プロデュースしたメガネブランド「Laue(ラウエ)」を発表した。「ぁみにぃ」「ぁみち」などの愛称で親しまれている。
内藤 大助
2002年、WBC世界フライ級王者・ポンサクレック戦に挑んだことで一躍有名に。2004年6月には日本王座を獲得した。2006年6月、東洋太平洋&日本の2冠を獲得。2007年ポンサクレックへの3度目の世界挑戦で悲願の世界王座を獲得した。同年10月には初防衛戦で亀田大毅との“因縁の対決”を制すなどして活躍し、2011年に現役を引退。現在はタレントとして活躍中。
長澤 奈央
2001年「週刊ヤングジャンプ 制服コレクション」で入賞。翌年、「忍風戦隊ハリケンジャー」への出演で脚光を浴びる。女優業と並行して2003年には歌手デビューも果たしたほか、アニメの声優やラジオパーソナリティなども行う。2009年、日米合作映画『ホテルチェルシー』で主演を務め、マートルビーチ国際映画祭にて最優秀主演女優賞を受賞。吹き替えなしのアクションを披露することも多く、本格アクションをこなせる女優の1人。2014年2月に、Jリーグ・鹿島アントラーズ所属の中田浩二と入籍した。
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名高 達男
京都府出身。金沢工業大学卒業後、ファッションモデルとして活動。1978年にTBS「婚約時代」で俳優業に転じ、『ザ・ハングマン』シリーズの主役として人気を博す。その後も、スポーツマンのような恵まれた体格と円熟味を増した渋さで好演を続け、長きにわたり俳優として第一線で活躍している。「ロト7」CMにも出演中。
萩尾 みどり
千葉大学在学中の1974年、TBSテレビ小説「わたしは燁(あき)」で主演デビューを果たす。その後、ドラマ・舞台・映画などに多数出演。女優業以外にも、環境問題・リサイクル・健康・食育に関する講演やシンポジウムなどを開催して精力的な活動も。最近はコメンテーターとしても活躍し、マルチな才能を発揮している。
畑山 隆則
辰吉丈一郎がWBC世界王座を獲得した試合を観てプロボクサーを志し、高校中退後に上京。1993年にプロデビュー。元WBA世界スーパーフェザー級・ライト級チャンピオンとして、日本人4人目の世界2階級制覇を果たす。引退後はタレント活動やボクシング・K-1の解説として活躍。また、元WBA世界ミドル級王者竹原慎二と共同でボクサ・フィットネス・ジムを開設する実業家でもある。
原田 伸郎
大学在籍中に先輩の清水國明、同級生の笑福亭鶴瓶らと共に「あのねのね」を結成。後に清水と2人でメジャーデビュー、「赤とんぼの唄」が大ヒットとなる。上品で高音の声質を買われCMのナレーションも数多く務めるほか、持ち前のソフトで温かいキャラクターでテレビやラジオ、各地講演会などで活躍中。2006年には、墨遊家として初の展覧会を開催。
原田 龍二
1990年、第3回「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で準グランプリを受賞して芸能界入り。その後、1992年にドラマ『キライじゃないぜ』で役者デビューを果たす。2003年~2010年には「水戸黄門」の5代目助さん役を務めあげた。現在はバラエティ・映画・舞台・CMなどに数多く出演、実力派俳優として活躍している。
比企 理恵
1979年、第4回ホリプロタレントスカウトキャラバンで優勝し、シングル「恋のローラーブーツ」で歌手デビューを果たす。以来、アイドルとして活躍。その後、女優として人気を博し、TV、映画、舞台と幅広く活動している。1982年から今日まで出演しているミュージカル「ピーターパン」では、出演回数が500回を超えた。
辺見 マリ
神奈川県逗子市生まれ。京都育ち。1969年「ダニエル・モナール」で歌手デビュー。コケティッシュな魅力でヒット曲を連発。娘はタレントの辺見えみり。現在は磨きのかかったエンターテイメント性を生かしディナーショーを中心に活動。
本田 泰人
帝京高校を経て、1988年に本田技研(現:Honda FC)へ入団。1988年の対日産自動車(現:横浜F・マリノス)戦でデビューを果たす。後に鹿島アントラーズへ移籍し、1993年にはJリーグベストイレブンに選出された。現役引退後はサッカー解説やバラエティ番組に出演。また故郷・北九州でサッカースクールを開校している。
槙原 寛己
1982年、大府高校からドラフト1位で読売巨人軍に入団。翌年、12勝をあげて新人王に輝いた。1994年5月18日、広島戦で完全試合を達成。プロ20年間で通算463試合登板、159勝128敗56セーブの成績を残し、2001年引退。現在はテレビ出演や野球教室での指導等、多岐にわたり活躍中。
松村 雄基
高校在学中にテレビドラマ「生徒諸君!」の沖田成利役でデビュー。1980年代からは大映ドラマの常連俳優として、TBS「スクール☆ウォーズ」など数多くの作品に出演する。30歳の時に五月女玉環に弟子入りして書を始め、第17回東京書作展(東京新聞社主催)にて内閣総理大臣賞を受賞。俳優業と並行して、書家・剣舞家としても活躍中。
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水野 裕子
1998年、SONYのアルカリ乾電池「FACE ON!」のパッケージモデルオーディションに合格。合格者で構成されたユニット「smAsh」にも参加し、芸能活動を開始する。以降、グラビアアイドルや女優などを経て、バラエティでのタレント活動やスポーツキャスターとして人気を博す。2011年4月には、国家資格である「管理栄養士」取得を目指し、4年生大学に進学した。
宮地 真緒
兵庫県淡路島出身。2000年、NHK朝の連続テレビ 「まんてん」でヒロインに抜擢され、宇宙飛行士を目指す主人公を演じて脚光を浴びる。以降、ドラマ・映画・舞台・バラエティー・グラビア等で活躍している。また、山口百恵の「コスモス」をカバーし、歌手デビューも果たす。震災の経験を活かそうと地域防災の普及を図る「防災士」の資格も取得。また自称「マンガ・アニメおたく」という意外な一面も持っている。
宮本 和知
下関工業高校時代から野球を始め、卒業後は社会人野球の川崎製鉄水島製鉄所野球部へ入部。1985年にドラフト3位指名を受けて巨人へ入団、左のエースとして活躍し、3度の胴上げ投手を経験した。通算成績66勝62敗4セーブ防御率3.60を記録。1997年の引退後は明るいキャラクターを活かして、タレント・スポーツコメンテーターとして活動中。
矢部 みほ
北海道恵庭市出身。1992年、「New MOMOCO CLUB」でグランプリ(学研主催コンテスト応募者およそ12000人)の受賞を契機に芸能界へ。16歳で上京し、以降、雑誌,グラビア等で活躍後、バラエティ番組でテレビデビュー。現在はテレビ、ドラマ,舞台,写真集等で幅広く活動中。
山川 恵里佳
1998年ミスヤングマガジンで特別賞を受賞し、アイドルとして芸能界デビュー。そのあどけない笑顔と天然の明るさが人気を呼び、バラエティー、テレビドラマを中心に活躍。大型自動二輪をはじめ、食生活アドバイザー検定2級、オープンウォーターダイバー、上級救命技能など、多彩な資格も持つ。
山田 雅人
20歳で芸能界入り。朝の情報番組「おはよう朝日です」にレギュラー出演し、「おーい、山田くん」のコーナーをきっかけに一躍脚光を浴びる。その後はバラエティ番組への出演や、ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」のレギュラー出演など俳優活動も行い、全国的な知名度を得るに至った。現在はラジオ出演のほか、「山田雅人かたりの世界」と題した話芸を披露する公演など、幅広く活躍中。
山田 まりや
1996年デビュー。第1回ミスヤングマガジングランプリ受賞、フジテレビビジュアルクイーンオブザイヤー選出をきっかけに、グラビアアイドルとしての地
位を不動のものとする。以来、バラエティやドラマなどで活躍し、2000年以降は舞台出演も多数。現在はタレント・女優として活躍の場を広げる傍ら、青森県・深浦町観光特使も務めている。

吉井 怜
1996年、14歳でTVデビュー。トップアイドルとして人気絶頂の2000年、撮影中に白血病で倒れる。約2年の闘病生活を経て、2002年に芸能界復帰。その闘病記である『神様、何するの』(2002年)はベストセラーとなり、2003年末にはフジテレビの番組『金曜エンタテイメント』内で宮地真緒主演でドラマ化された。現在はテレビドラマや映画をはじめ、バラエティー、舞台にも数多く出演、女優・タレントとして活躍中。
吉村 禎章
奈良県出身。1982年、東京読売巨人軍にドラフト3位で入団。外野手として、駒田徳広選手・槙原寛己投手と共に「50番トリオ」として活躍する。1988年、試合中に栄村忠広選手と交錯して左膝の靱帯4本中3本を損傷する大怪我を負うも、過酷なリハビリを経て怪我を克服し、大きな感動を呼んだ。現役引退後は巨人軍の一軍打撃コーチ、二軍監督を経て、現在は野球解説者として活躍中。
 
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ttl_newmag

2017年3月号

2017年3月号

好評発売中 創刊より7年半、隔月刊誌として奇数月に発刊してきたカンパニーバンクは2013年1月より月刊化しました
カンパニータンクご注文

interviewer's eye

川﨑麻世 水野 裕子 鶴久 政治 駒田 徳広 矢部 みほ 杉田 かおる 時東ぁみ 畑山隆則 大門正明 相原 勇

カンパニータンクのインタビュアとして活躍されている各界の著名人たち。本業における信念やその軌跡、そして経営者へのインタビューを通じて感じたことについて、本誌編集局が逆インタビュー。