インタビュー

医療・福祉

金森接骨院

東京柔道整復専門学校在学中から、接骨院やカイロプラクティックの治療院で経験を積む。2010年、学校卒業とともに柔道整復師の国家資格を取得。接骨院で約3年間、整形外科で約6年間修業し、慢性痛やスポーツ外傷、骨折・脱臼の整復や治療に関するスキルを磨く。2018年、満を持して独立を果たし、「金森接骨院」を開院した。

金森接骨院
住所 〒331-0804
埼玉県さいたま市北区土呂町1-18-10
プラティコ325 1F北側
URL https://kanamorisekkotsuin.amebaownd.com/

川﨑 金森院長は、どういったきっかけで治療家を目指されたのですか?

金森 子どもの頃から腕を骨折して手術をしたり、サッカーに打ち込んで大ケガを負ったりと、治療を受ける機会が多く、この仕事に自然と興味を抱くようになったのです。それで、柔道整復師の専門学生時代から接骨院やカイロプラクティックの院で働き、卒業後は接骨院でプロアスリートのスポーツ外傷の治療などにも注力。さらに、整形外科で骨折や脱臼といったケガの治療も行ってきました。そして、2018年に独立に至った次第です。

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